【AI時代の働き方】第18回千葉フィットネスコミュニティ勉強会を開催しました!

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五木田穣(Yutaka Gokita)

Your Best Solution代表
心と身体のコーチング。心と身体の問題を整理して、解決に導くプロ。 「体の問題は、心(思考)の問題から発生している」という観点から、運動だけでなく、心(思考)にもアプローチをする珍しいパーソナルトレーナー。 論理的にも、感覚的にもわかりやすい説明と、その人に合わせた段階的なアプローチで、できないことができるようになる指導に定評があり、全国各地から指導依頼や講演依頼が後を絶たない。

千葉県生まれ、千葉県育ち、千葉県在住、千葉県在勤の、

生粋の千葉県民パーソナルトレーナー五木田です。

 

先日、第18回千葉フィットネスコミュニティ勉強会を開催しました。
※ 千葉フィットネスコミュニティ勉強会は、千葉県在住、在勤、在学の指導者のみの勉強会です。

2016年1月からスタートし、奇数月の2ヶ月に1回勉強会を開催しております。

 

今回は、『AI時代の働き方』というテーマで、4人のパネラーによるパネルディスカッションと参加者同士でのディスカッションを行いました。

パネラーは、

・株式会社大丸プランニング 取締役事業副本部長 大塚隆弘様
・フレックス津田沼 代表取締役社長 山口正史様
・ティップネスクオリティスーパーバイザー/ ベストスタイルフィットネス スタジオアドバイザー 根岸健一様
・Your Best Solution代表/ 千葉フィットネスコミュニティ主宰 五木田穣

の4名で、会社の上層部、ジム経営、フィットネスインストラクター(アドバイザー)、トレーナーの立場から、

①10年前と比べてどんな変化が起きているか
②どんな未来になると思うか
③その為に何に備えているか

というお題で、ディスカッションをしました。

 

ファリシテーターは、インストラクターの芦田天文子さんに務めていただきました。

 

開催した意図

AI(artificial intelligenceの略)とは「人工知能」と訳されます。これからの時代は、人工知能を活用していく時代となっていくことは間違いありません。

そして、AI時代には、IoT(Internet of things)が当たり前になっていきます。IoTとは「モノのインターネット」と訳されます。パソコンやスマホなどの情報通信機器に限らず、すべての「モノ」がインターネットにつながることで、我々の生活やビジネスが根底から変わると言われています。

これから確実に、我々の生活の中に、AIやIoTがどんどん入り込んでくるのは間違いありません。むしろ、すでにどんどんAIとIoTの波は押し寄せてきています。

この10年で我々の身の回りの環境は大きく変わりました。日本でiPhone 3Gが発売開始になったのがちょうど10年前の2008年です。今や当たり前のように使っているスマホですが、10年前はまだ一般的ではありませんでした。当時はまだLINEもありません。

これからの10年で、また新しい商品、テクノロジーが生み出され、どんどん世の中は変わっていくでしょう。

AIやIoTが一般化されればされるほど、大きく時代は変わっていくことが予想されます。いざ、その時がきてから対応しようと考えるのでは遅く、早め早めに未来を予測して準備をしていくことが必要だと考えます。

今回の勉強会は、これが転換期となりうる、かなり重要なテーマとなるはずで、ぜひ多くの方に参加して欲しいと思っていました。

こちらの画像には「人工知能やロボット等による代替可能性が高い100種の職業」と「人工知能やロボット等による代替可能性が低い100種の職業」が一覧になっています。

幸い、私たちのような職業である「スポーツインストラクター」「理学療法士」「柔道整復師」「はり師・きゅう師」「柔道整復師」などは、代替可能性が低い方に属してはいます。

『感性、協調性、創造性、好奇心、問題発見力など非定型的で、機械を何にどう使うかを決められる能力』が必要な職業は、人工知能には代替されにくいと考えられます。

逆に『技能や経験の蓄積に依存し、パターン化しやすく定型的で、特定の領域を超えない能力』が必要な職業は、人工知能に代替されやすいと考えられます。

つまりは、機械を使いこなしていける人は、AI時代にも生き残っていくことができ、逆に使いこなせない人、機械的なことしかできないような人は、仕事がどんどん人工知能に奪われていくと考えられます。それは、我々の職業でも言えることだと考えています。運動指導だって、スマホのアプリで代替され始めている現状があります。

と言われても、よくわからないという人がほとんどだと思います。でも分からないからといって拒否反応を示したり、自分には関係ないと思考停止状態になってしまうのは危険です。

人は自分の得てきた知識と経験からしか物事を判断することができないものです。であれば、知ろうとするのかしないのか。知ったら行動するのかしないのか。 それによって、行動が変わり、結果が変わるのだと思います。その「知る機会」を作るのが、この千葉フィットネスコミュニティであり、毎回の勉強会です。

私自身もAIやIoTについては、まだまだ知識が足りていませんし、これからさらなる勉強が必要だと感じています。正直どんな世の中になっていくかは全く想像できません。

しかしながら、 立派な建物を立てるには「設計図」が大事なように、 自分の人生をデザインしていくためにも「設計図」が大事だと思います。

設計図がちゃんと作れるかどうかは、知識にかかっています。知識がなければ、適切な設計図を作ることができず、適切な建物も作ることはできません

知らないことは思いもつかないし、知らないことはやりようがありません。ぜひ、知る機会にして欲しい。知って、行動する機会にして欲しい。

そう思って、今回の勉強会を開催しました。

 

10年前と比べてフィットネス業界にはどんな変化が起きているか

全国的に24時間系のジムや、カーブス、パーソナルトレーニングジムなどのマイクロ型のジムがかなり増えたと思います。異業種の参入もかなり増えています。

パーソナルトレーナーの数もだいぶ増えてきていて、他業種の方に「パーソナルトレーナーです」と名乗った時の認知レベルはだいぶ変わったような気がします。

私自身の経験から言うと、2010年当時に千葉でフリーで活動しているパーソナルトレーナーはいなくて「千葉 パーソナルトレーナー」で検索しても他に誰もいませんでした。先読みし、ネットをうまく活用できたことが自分自身の良い結果に繋がったと感じています。

以前は、ジムもトレーナーも少なかったですし、今は比較される数が増えたので、比較された上で選ばれるような差別化、さらに言えば独自化した価値が必要になってきていると思います。それを伝える能力が高い、ウェブマーケティングがうまい企業やトレーナーがうまく行っているように思います。

10年前はスマホがでたばかりでしたが、スマホのアプリの数も圧倒的に増え、フィットネス系のアプリも充実しています。スマホのアプリでトレーニングや食事、体重の記録をし、トレーニングメニューも作ってもらえるものもあり、動画を見ながらトレーニングをしている人をよく見かけます。YouTubeやInstagramなどのSNSにアップしている人もよく見かけます。コンテストも数多く開かれるようになり、明らかにトレーニング人口は増えきているように思います。

 

どんな未来になると思うか

例えば、まずフィットネスクラブの入会手続きは、全てネットで完結する。めんどくさい手続きは必要なくなる。支払いは全てネット決済で済み、現金も必要なくなっている。フィットネスクラブの会員カードなどは確実になくなり、ウェアラブル端末に全ての情報が網羅され、一括管理ができるようになる。

アップルウォッチのような端末でチェックインして、そのままそれがロッカーキーになり、ジムを利用することができる。もしくは、指紋認証か網膜認証でのチェックインかもしれません。または、設置されたカメラの前を通過するだけで個人が識別ができるようになり、チェックインという作業をすることがなくなるかもしれません。

実際に、現在でも受付ならペッパーくんレベルのロボットでも可能ですし、さらに性能が高まるとすれば、受付に確実に人はいらなくなるでしょう。というか、そもそも必要ないのかもしれません。

 

キーがないと入館できなくなれば、不審者は入ることができなくなり、事件などの発生率も低下すると考えられます。仮に何か悪いことをしようとしても、個人情報は全て把握されていて、犯罪は起こせません。起こしたとしてもすぐに捕まりますし、その場合、他社も同じソフトを使っていれば、個人データとしてAIに共有され、今後、他社のクラブに入会したくてもできなくなるなども考えられます。

入会時には、体組成計に乗りながら、ZOZOSUITのようなアプリで形態測定をする。その頃には、医療データとも連携できているかもしれません。

そうなれば、それらのデータから、その日の体調などに合わせて、ジム内にある器具やスタジオプログラムなどから適切なプログラムが案内されたり、各マシンでは適切な負荷や回数やセット数が案内される、心拍も測定され、上がりすぎたら警告が出て、安全面も管理される。

 

5G(第5世代移動通信システム)での電波回線になっているとすると、精度の高いホログラムで(スターウォーズの世界)、ストレッチの仕方やスクワットなどのトレーニングの仕方も流せますし、全て一人でトレーニング可能になってしまうかもしれません。館内の案内などは、案内ロボットで事足りますし、ただ施設を案内するだけのスタッフは必要なくなり、ジムスタッフの無人化も進むかもしれません。

スタジオプログラムであれば、脂肪燃焼効率の良い心拍数になるように把握され、効率よく運動ができるようになるでしょうし、インストラクターもホログラムで投影でき、カリスマインストラクターを場所関係なく、いつでも呼べるようになっているかもしれません。

 

食事のデータも写真を撮るだけで入力することができ、栄養バランスが把握され、目的に対して何を食べたらいいか、どんなサプリを飲んだら良いかも表示される。運動量や食事の摂取量は全て端末に把握され、ジムの後に、現在地周辺のお店とオススメの食事まで案内され、Siriに話しかけるだけで、予約注文ができ、ジム終わりにお店に着いたら、そのまますぐに料理が食べられる。一切無駄がない。

また、アマゾンのおすすめリストみたいな形で、自分にあった近隣のジムやスタジオのリストをSiriやアマゾンエコーやグーグルホームに話しかけたら案内されるようになっているかもしれません。そうすると、適切な情報を発信できている企業や個人が優位に立つでしょう。

ざーっと、そんな未来が予測されます。

 

企業側にとっては、最初導入コストがかかりますが、人件費が限りなく減らせるので、長期でみたときのメリットが高いのではないでしょうか?人口は減っていきますし、機械化を図り、効率化を測っていかないと既存と同じビジネスモデルは成り立たなくなる可能性が高い。

パーソナルトレーナーやインストラクターとしての専門性が高い人には、これから先もニーズがあると思っています。それは機械に代替不可能な能力だからです。

 

AI時代と人間

AI時代には、アナログ的に「人によるサービスが受けられるということが差別化」になることもあるのかもしれません。やっぱり、人と人のコミュニケーションって癒しになると思うんです。どんなに機械化が進んでも、人間にとっては人との関わりが大事です。やはり、人間同士、心を通わせた付き合いが大事だと思います。

人は一人では生きていけません。「人と人との間」に生きていくから「人間」です。人と人の心が通ったやりとりに価値があり、人は価値を感じるのだと思います。それは人間の根源的な欲求で、これからも変わらないはずです。

だから、人間ができて、機械にはできないことにはこれからもずっと価値があり、逆に言えば、人間にしかできないことを追求していく時代がこれからの時代なのかもしれません。

 

AI時代は、「脱労働時代」とも言われることがあります。古代ギリシャなどでは、労働は奴隷の役割でした。奴隷を持つ人間は、政治や技術、学術、スポーツに勤しんでいました。現在の日本では、ブラック企業と呼ばれるような企業がたくさんあり、日本の自殺者は世界13位(2017年)で、年間1万4000人の方が自ら命を落としています。

AI時代を悲観的に捉える人が多いですが、実際は、奴隷のように働く時代、働かされる時代が終わりを迎えようとしているのかもしれません。人間にしかできないこと、自分が本当にやりたいことを追求していく時代なのかもしれません。

ただ、資本主義であり続ける限り、設備投資できるのは資本家であり、労働者を削れば、利益率が上がり、金持ちがさらに豊かになっていく時代とも言え、今以上に格差はさらに広がり、貧困層にはきつい時代とも言えます。

そこで、AI時代には、BI=ベーシックインカム(収入によらず、国民全員に一定の金額を給付する制度)の導入は必須になってくるでしょう。AIとBIが当たり前になる世の中ではどうなるのか?幅広い視点から世の中がどうなるかを予測し、自分がどうなりたいか、どうありたいかを考え、行動していくこと、準備をしていくことが大事だと思います。

 

今回伝えたかったメッセージ

フィットネス業界は閉鎖的だったりするので、上記に書いたような話が全く分からないという人が多いのも現実です。でも、わからないからといって思考停止するのではなくて、まずは知ろうとすること、行動を起こすことが大切ではないでしょうか?

思考が行動を決め、行動が結果を作ります。人は自分の知識と経験からしか物事を判断できません。自分が知らない知識と経験をいかに増やしていくかが大切だと思います。そうすれば可能性は無限大に広がっていきます。

私は、そう信じているので、色んなところにどんどん出かけにいくし、色んな人との出会いを大切にするし、どんどん本を読みます。上記に書いたような話は、日々考えて行動し続けた結果、現段階として身についたものです。なので、私はこれからさらに進化し続けます。

トレーナー、インストラクターは職人気質の人が多く、専門性が高い人は多いのですが、専門性以外の話ができる人が少ないのが現状です。専門性だけでなく、他業種を知ること、専門性以外の能力も磨いていくことが大切だと考えています。

きっと、これからの時代にはその能力が必要になるでしょう。

 

AI時代の働き方を考えるためにオススメする本

最後に、今年読んだ本の中で、

AI時代の働き方を考えるのにオススメの本を何冊かご紹介します。

 

アマゾンを知ること=未来を知ることです。

とりあえず、未来を予測するには、amazonを知ることから始めるのがベターな気がします。

そして、GAFA(Google、Apple、 Facebook、Amazon)とMicrosoft。

この5社が今やっていること、これからやろうとしていることを知るといいと思います。

 

そして、AIやIoTが当たり前になってくると、生活はどう変わっていくのか。

それにはこの辺がオススメです。

個人的には、この2冊が特にオススメなんですが、

かなりのハイボリュームなので、読める人はぜひ読んでみてください。

あと、マイクロソフトが出しているProductivity Future Visionの動画を観るとワクワクします♪

お時間ある時にでもぜひみてみて下さい。近い将来にきっと実現する世界です。

 

次回の千葉フィットネスコミュニティは11月4日(日)

『呼吸で身体を整える〜呼吸という動作パターンから姿勢と動作を変える〜』というテーマで、私、五木田が講師を務めさせていただきます。


人は、1日に約20,000回呼吸すると言われています
それが1週間、1ヶ月、1年、一生と続いていきます。

「呼吸の質」大丈夫ですか?
1回1回の「呼吸の質」の差が、
積み重なれば、大きな差となります。
呼吸は適切にできているでしょうか?

1回の呼吸で、十分な酸素量を取り入れられているでしょうか?
呼吸は浅くなっていないでしょうか?
深い呼吸ができているでしょうか?

酸素量が足りなければ、思考力が低下し、
仕事の生産性も低下しますし、
冷静な判断力が低下し、イライラしたりもします。

呼吸は、自律神経にかなりの影響を及ぼします。
呼吸が適切にできていない場合、
交感神経が優位の緊張状態になってしまう可能性が高いです。

また、呼吸筋がうまく使えていない、
呼吸が正しくできていない場合、
その負担が身体の別の場所に行ったりします。

適切な呼吸は、横隔膜がしっかりと機能しています。
横隔膜が機能していないと、なんとか呼吸を維持しようと呼吸の代償動作が起こり、
呼吸の補助筋である首や肩、胸周りの筋肉が過剰に働くようになってしまいます。
呼吸が原因で、肩こりや腰痛になる。これ、かなり多いです。

呼吸という動作パターンが改善できなければ、姿勢や動作も改善できません。
呼吸ができなければ、人は生きていけませんし、
呼吸が適切にできていなければ、人は適切な状態にはなれません。

実際の症例で、適切な呼吸法を10分程度行っただけで、
腰痛が解消してしまう方もたくさんいらっしゃいます。

呼吸は全ての運動における、最も基礎的な運動となります
わかっているようで、わかっていない呼吸。
普段、無意識でしている呼吸だからこそ、
自然と適切な呼吸ができるようにアプローチをしていく必要が有ります。

当日は、なんとなくわかっているようでわかっていない「呼吸」について多角的な視点での解説と、誰でも簡単にできる呼吸で身体を整える方法をお伝え致します。

皆様のご参加をお待ちしております。

【当日の内容】
・腹式呼吸と胸式呼吸の違い、使い分け
・内呼吸と外呼吸
・呼吸と姿勢の関係性
・呼吸と動作の関係性
・呼吸の解剖学
・呼吸の修正方法
・東洋的な呼吸の捉え方
など

【講師プロフィール】
Your Best Solution代表
千葉フィットネスコミュニティ主宰
五木田穣

学生時代より、フィットネスクラブのアルバイトと並行し、フリーランスのパーソナルトレーナーとして活動。専門学校、短大、大学を経て、大手フィットネスクラブに入社。2010年より独立。千葉県内の全くパーソナルトレーニングが普及していない時期に、普及していない地域・施設で活動を開始したにも関わらず、半年で月間100本を達成。その後、千葉県内のフリーランスのパーソナルトレーナーとしては異例の150本を達成。千葉県実績NO.1のパーソナルトレーナーとして業界内で高く評価され、活動の幅を全国に広げている。

-資格等-
・全米ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー(NSCA-CPT)
・日本トレーニング指導者協会認定トレーニング指導者(JATI-ATI)
・トリガーポイントパフォーマンスセラピーベーシックインストラクター(TPPT-BASIC)
・FMS(Functional Movement Screen)Level1&2認定
・FMS YBT認定
・DNS(Dynamic Neuromuscular Stabilization) SPORT COURSE 1&2修了
・PRI(Postural Restoration Institute)MYOKINEMATIC RESTORATION修了
・Tecnica Gavilan(テクニカガビラン)認定
・HYPERICE認定トレーナー

【日時】
11月4日(日)17:45〜19:15

【場所】aceアクシスコア市川店
千葉県市川市市川1−4−10 ダイエー市川店10F
http://www.ace-axiscore.com/shop/shop_ichikawa.html

【参加費】
1,000円

勉強会終了後から懇親会を行います。

【時間】19:30〜21:30

【会場】デュセニ村
千葉県市川市市川1−2−7 2F

【会費】3,000円
立食形式、飲み放題、カレー、ナン食べ放題、サラダ、焼き物など

懇親会のみのご参加の方もお待ちしています☆

料金は当日支払いとなります。

皆様のご参加をお待ちしております☆


→参加申込は、Facebookの千葉フィットネスコミュニティグループ内にあるイベントページにて参加表明をしてください。Facebookをやられていない方、まだコミュニティのグループに入られてない方は個別にご連絡頂ければと思います。

 

先日行った同内容のセミナーの様子はこちらのブログでご確認ください。

【報告】呼吸に関するセミナーを開催しました!

 

長くなりましたが、いつも会場を提供していただいているエースアクシスコア市川様、一緒にディスカッションをさせていただいた、大塚さん、根岸さん、山口さん、ファシリテーターの芦田さん、ご参加いただいた皆さん、懇親会会場のデュセニ村様、ありがとうございました!

今後ともよろしくお願いいたします!

 

↓千葉フィットネスコミュニティ過去の集合写真です。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

それでは、また!

 

 

千葉とフィットネスをこよなく愛する

パーソナルトレーナー

五木田穣

 


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特集「~知っておきたい身体の機能~呼吸と運動の関係」において、DNS、FMSといったメソッドを中心に呼吸と運動の関係についての解説とエクササイズ監修をさせていただきました。

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